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湯島をゆるっと①

2014年 01月31日 01:33 (金)

受験には全く関係ないのだが、ゆるっと湯島天神、神田明神周辺を徘徊してみた。
しばらく前まで湯島聖堂と神田明神は同じものだと思っていて、別物だと知らされた時は思わず絶句し、冷や汗をかいたことを昨日のように覚えてる。
聖堂はどことなく寂しかったが、明神様のド派手な朱色の社に一寸驚く。
    

    あ

    い

    え

    う

    お
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盛岡駅裏③

2014年 01月30日 01:13 (木)

駅裏徘徊に要した時間は丁度一時間。
午前9時のスタートだったので流石に寒く、早々に切り上げ東口に戻る。
ガラッと風景が変わり、駅舎を一つ隔てただけで、これほど街の顔が変わるものかと驚く。
    

    た

    ち

    つ

    て

    と

盛岡駅裏②

2014年 01月29日 01:09 (水)

"煙と何とかは高い所にのぼる”などと言う戯れ言があり、躊躇いなく駅裏の高層ビルMALIOSに登ってみた。
確か昨年の仙台でも駅近の展望台で伊達政宗の気分を味わった覚えがある。
盛岡は20階建てで高さ90㍍。
どんよりした曇り空だが結構遠方まで見えるが、名峰岩手山は雲の中だった。 
    
    さ

    し

    す

    せ

    そ

盛岡駅裏①

2014年 01月28日 01:02 (火)

大きな駅ではどうしたって賑やかな方に目を向けがちだが、いつもネオンも少ないであろう反対側の情景がとても気になる。
盛岡はどうか。
やはりメインの東口に比べると、西口は格段に寂しい。
駅に接して長距離バスの発着所があり、その向こうに真新しい県や市の施設、高層ビルがあるのだが、"これからの街”ということになろう。


あ

い

う

え

お

大島・住吉④

2014年 01月27日 01:23 (月)

都心でも郊外でもタワー型マンションがブームで20階建て、30階建ても珍しくない。
平地であれば最上階でなくてもかなりの展望が楽しめ、「一国一城の主」気分が味わえるのは分かる。
でも住んでるわけではないが、何となく地震が怖いんだよなー。

    
    た

    ち

    つ

    て

    と

大島・住吉③

2014年 01月26日 01:20 (日)

都会の徘徊で気になるのは、どんな靴で歩けば快適な歩行が楽しめるかだ。
興が乗ってくれば1時間の予定が2時間、3時間を超して歩くこともあり靴は大きなポイントになる。
このごろは足の様々な部分のサイズを測って、最適な靴をつくる商売が繁盛している。
が、体験的に言えば、徹底的に履いて自分の足に馴染ませることが理想の靴を手に入れる近道だと思っている。
帝国陸軍は「靴に自分の足を合わせろ」と指導したというが、これは今でも正しい。


    さ

し

す

せ

そ

大島・住吉②

2014年 01月25日 01:18 (土)

東京も江戸の昔は小さな川がいくつも流れ、大阪と同じように水の都だったらしい。
大島あたりを歩くと今でも堅川、横十軒川、小名木川、旧中川などが流れていて、水の都が実感できる。
ただ護岸工事でしっかり整備され過ぎてしまい、川というより運河や放水路と呼んだほうがピッタリする。
川岸なんかも見当たらずいかにも都会の川といった感じで、いささか風情に欠けるのが残念ではあるのだが。
    

    か
    
    き

    く

    け

    こ

大島・住吉①

2014年 01月24日 01:16 (金)

江東区の大島は「おおじま」と読むらしい。
地名や人名はなかなか難しいものである。
いつぞや鎌倉を歩いていたら「四十八願」という表札を目にした。
で名前の表示がなんとなんと「実」だったのだ。
これはホントの話。

    
    あ

    い

    う

    え

    お

坂道下って小石川⑤

2014年 01月23日 01:16 (木)

善光寺坂を登り切って伝通院に出ると、すぐそばに浪越徳次郎の指圧の専門学校に遭遇した。
「指圧の心は母心。押せば命の泉湧く」の決め台詞で一世を風靡したあの浪越さんの学校だ。
“マリリン・モンローの素肌に触れた日本でただ一人の男”とも言われた。
小石川の最終回は浪越さんに倣い「ワッハッハッ」で〆ることとしよう。


    な

    に

    ぬ

    ね

    の

坂道下って小石川④

2014年 01月22日 01:14 (水)

信州ではない小石川にも善光寺があった。
外壁から本堂まで相当綻びが目立ち、現在修復中だがかなりの古刹らしい。
この外壁が結構面白い。
恐らく粘土を固めて作ったと思えるブロック状にしたものを、レンガを積むように埋め込んである。
塀の造成に当たり商店や個人の寄進者の名前を刻んだものとみた。
明治座なんて名前もあったりして、お寺とどんな関係にあったのか興味をそそられる。


た

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つ

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