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日共の代名詞-代々木③

2013年 05月31日 01:05 (金)

  一般人が一生のうちに世界の最高峰に登る可能性はほとんどゼロなのに、三浦雄一郎氏は何と人生3回目の登頂を果たしてしまった。しかも登頂した年齢が70歳、75歳、今回の80歳といういずれも超高齢になってからの登頂であって、回数的にもギネスブックものだろうが、年齢的な面に一番の価値があるようだ。
  これだけの偉業を成し遂げるわけだから、日常の肉体的な鍛錬も相当なもので、足に重りをつけ20㌔程度のザックを背負って2~3時間歩行しているらしい。こんな報道を見るにつけ、当方のチンタラした徘徊はいったい何なのかと思えてくる。
 

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日共の代名詞-代々木②

2013年 05月30日 01:56 (木)

   最近購入したタブレット端末・NEXUS7は大変具合がいい。出勤の社内では専ら朝日新聞をこれで読んでいる。大きさは7インチでipadの10インチに比べ小さめとはいえ、新聞を読むにはJUSTサイズで重宝している。文字の拡大が自由自在で、老眼の我が身には何よりの機能だ。+500円でこんなに便利に新聞が読めるとは全く驚きだ。巷の情報ではアプリを入れれば相当広範囲にに使えることになるらしい。取り敢えずEVERNOTEをインストールしたので、データベースの構築を目標に一汗かこうと思っている。ジョルテという予定管理のアプリも推薦されたが、紙の手帳の方が使い勝手が良さそうだ。
  機能としては意外にもラジオが聴けるのが深夜便派にとって非常に有難い。携帯用無線ルーターを使い、家でパソコンにも繋げるのでコストパフォーマンスは抜群。スマホを導入したテザリングという通話料が安くなるテクニックがあるらしいが、詳細が分からないので今後の研究課題だ。課題が山積していてオジサンには苦労の種が増えるばかりだが、頑張ってみる価値はありそうだ。
       

      さ

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      と

日共の代名詞-代々木①

2013年 05月29日 01:12 (水)

   代々木と言われてまず思い浮かべることはなんだろう。一般的には代々木ゼミナールあたりか。巨大予備校の先鞭をつけたあの代ゼミだ。今も国連ビルのような高層ビルに収まり、まるで代々木の名主の如く君臨している。
  次はと問われれば、日共-そう日本共産党と答えよう。本部の最寄駅が代々木のためいつの間にか駅名が政党の代名詞になってしまったことになる。こんな例は国内はもとより、世界的に見ても他にはないのではないか。で、駅は確かに代々木だが住所は千駄ヶ谷であるのも面白い。


      あ

      い

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実体のない駅名-学芸大学駅⑤

2013年 05月28日 01:34 (火)

  街歩きをしていて気になるのは、とにかく携帯あるいはスマホで話しながらの歩行者が実に多いことだ。忙しい世の中になったとはいえそんなに話すこと、通信することがあるのだろうかと思ってしまう。一昔前、電話は一家に1台あるのが普通で、個人で保有することなどとても考えられなかった。それがどうだ、一人で複数台使っている超多忙人、超暇人もいるらしい。
  コミュニケーションは確かに大事なのだろうが、年がら年中連絡を取り合うこともないだろう。それとも常に誰かと繋がっていないと不安でならないという現代人の自信のなさが、過剰とも思える電話使用になっているのだろうか。

   
      す

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実体のない駅名-学芸大学駅④

2013年 05月27日 01:30 (月)

  駅の近くには日大水泳部の練習用プールがあって、夏休みは一般に開放され、料金を払えば泳ぐことができた。10コース・50㍍の本格的な競泳プールで、50㍍を泳ぐ大変さが実感できた。高飛び込み用の飛び込み台もあり、その高さに思わずビビってしまった。
  プールの隣りには池のある碑文谷公園があって、池で白い透明な小さなエビを獲ったのを覚えている。牛乳瓶に紐を付け、うどん粉を練ったものをエサにして瓶に入れ水中に投げ込み、10分ぐらいで引き上げると毎回2~3匹のエビが獲れた。小学校時代の、今となっては懐かしい思い出ということになろう。


      き

      く

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実体のない駅名-学芸大学駅③

2013年 05月26日 01:22 (日)

   駅のすぐ裏手に「学大十字路」と表示された一角がある。文字通り細い通りが直角に交差していて、おそらく最盛時には多くの飲食店で賑わったのではないかと想像される。一時寂れていたようであるが、ここへきてこんな裏街にもカフェ出来たりして復活の気配が出てきた。隠れ家的な立地が若者に受けているのかもしれない。
  十字路の近くには「目黒文化」などという映画館があったり、その隣にはファイティング・原田を生んだ笹崎ボクシングジムがあったことを思い出した。


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      う

      え

      お

      か

実体のない駅名-学芸大学駅②

2013年 05月25日 01:57 (土)

  学芸大学の商店街は西口から駒沢通りまでと、東口から目黒通りまでとの2本のメインストリートがあって、ほぼ同じ規模で賑わっている。道幅が絶妙で、車の通行には狭くても人の行き来にはほど良い幅だ。山の手の代表みたいな地域だが、どこか下町風情が漂い、商店街の盛り上がりは平日の夕方を見ても大変なものがある。
   東横線の高架下も整備され、いつの間にかしゃれたグルメ街が出来ていたり、東急ストアーもリニューアルされて買い物には不自由しない。高架線沿いの両側には古くからのお店も並ぶ。
  

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実体のない駅名-学芸大学駅①

2013年 05月24日 01:34 (金)

  東横線には実体のない学校名がそのまま駅名になっている駅が二つある。学芸大学駅と都立大学駅だ。学芸大は小金井に移転し、現在は付属高校のみが残っている。都立大は八王子の南大沢に引っ越し、校名すらも首都大学東京に変わっている。つまり、これらの駅で下車しても目的の学校には行けないわけだ。
  こういうことになったのは、それぞれの駅の利用者がたとえ学校が移転しても慣れ親しんだ駅名を変えたくないとの思いが強いからだ。東急電鉄では利用者へのアンケートで駅名変更の是非を確認していて、両駅とも旧駅名にこだわる利用客が圧倒的に多かったということだ。

  
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渋谷裏街⑤

2013年 05月23日 01:38 (木)

  週1回渋谷駅を利用する機会があり、代官山から潜って地下駅で東横線から半蔵門線に乗り換える。地下5階に相当する問題の駅だ。地上駅の時の東横線は4番線まであってゆったり感があったが、今や半減し乗換え時の混乱が未だに続いている。
  何度か利用しているが、新駅の構造が全く分かっておらず、さらに駅自体が未完成状態のこともあって、警備員の誘導だけを頼りに乗り換えているにすぎない。全面的な完成がいつなのか利用客には知らされいない上、案内地図すらなく、このままだと当分の間地下での右往左往から逃れることができないようだ。


      ほ

      ま

      み

      め

      も

渋谷裏街④

2013年 05月22日 01:33 (水)

 オリンパスがミラーレスの決定盤的な新機種を出すらしい。それもPEN-Fにそっくりなデザインでロゴに「OLYPUSPEN」が入るとか。さーどうする。OM-Dすら未入手なのにその上を行くPENにまでとても手が届かない。それにデジカメとは言え本音を言えばこれ以上ボディーは増やしくたくないのだ。
  今敢えて欲しいボディーは、新製品の登場で廉価になってくるであろうEP-1あるいは2だ。これと使用中の2との2台体制でカラーとモノクロを撮り分けていけたら、今以上に毎回の徘徊が楽しくなってきそうな気がする。


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